
アプローチする時も期待に胸をときめかして、、、
シュミネ(暖炉)で料理するシェフ
テーブルは白い床に、、、僕たちはもっと大きな無垢の木の四角いテーブル(8人掛け)がリザーブされていました、、、(喜)
ワインセラーです。軽井沢のワイン愛好家が集まってワイン談義に華を咲かせる社交の場にもなっているようです
いよいよセラーの中に足を踏み入れます、、、
高そうなワインが静かに呼吸してます、、、
よくわかりませんが、どれも高価な雰囲気を漂わせています、、、
寝かされたワインもアートになりますね!
こちらが軽井沢族の特別セラーです。しっかりと管理され入室不可です!(笑)
ガラス瓶の中には「ロマネ・コンティ」の葡萄の木が入ってます(右上)
さて今日の食材です。野菜もたっぷり、、、
和牛肉もコースでいただきますが、それとは別に豚肉もいただきます、、、
ピレネーのエントランスからテラスを見ると、、、この右手にもテラスは広がっています
自然の光がシェフをライトアップします。塩が輝いているのがわかります?
お肉もシュミネ(暖炉)で焼かれます
アントレ1:豚足のテリーヌ
アントレ2:桜エビと新玉葱のキッシュ
アントレ3:つぶ貝のエスカルゴ風
アントレ4:千代幻豚のテリーヌと自家製のピクルス
手慣れたフイゴさばきで火力を強くします
じっくりと僕たちの食材が焼かれていきます、、、
野菜のグリル
野菜のコンソメスープ
和牛肉に塩がふられます
シュミネ(暖炉)で焼かれるのも待つ和牛肉たち、、、
付け合わせのお野菜も丁寧にお皿に盛りつけられます
本日の豚肉も手際良くカットされていきます
ピレネー風サラダ
僕の座っていた席からはこんな感じです
ハイ、出来上がり!。本日の豚肉のグリルです
「和牛ロース肉の暖炉焼き」もレアで美味しそう、、、美味かった!
シャマルとカリフも撮っていただきました!、またシャマルが、、、(大汗)
デザート1:いちじくのタルト
デザート2
デザート3
外からテラス席をのぞむとかんな感じです
軽井沢の木陰で何事もなかったかのように休むQP嬢
高圧電線の下をくぐったり、、、
高圧電線と並行して走ったり、、、オービスがあったり、、、
電話の中継塔があったり、、、ハイウェーラジオがあったり、、、
シャマルとカリフも何事もなかったようにお利口さんでした!(笑)

綺麗に梱包されてます
しっかり梱包されてます
わぉ〜!、ミニカーだっ!
しかも『Ferrari 250 GT 61』です!!


Author:architect
シンプルなものほど本質をより多く語る。
(文も長いし、写真も多いです、笑!)
自然を愛し、ひとを愛し、建築を愛す。
Maserati Quattroporte IVを愛し、
イタグレのShamal & Karifを心より愛す。