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父島のマザーリーフ

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不思議な葉っぱをいただいた。
このあいだの雑誌取材でおじゃました家でいただいたものだ。
「マザーリーフ(母なるはっぱ)」という。
しかも小笠原諸島の「父島」で採れたものだという。

強い葉っぱで、テッシュに包んで数時間の車の移動も全然苦にしない。
挙げ句の果て、カバンの中に入れ忘れたまま1日たった翌日に気付いたが、それでもピンピンだ!
水の上にマザーリーフを浮かべておくこと2週間。
生えてきた!生えてきた!白い細い根っこ!!

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これから葉っぱの端から子供の葉っぱが生まれるらしい。
鉢に植えかえるとどんどん成長して、2mくらいになるらしい。

なんか見ているとシンプルだけど、幸せな気持ちにしてくれる癒し系の葉っぱだ。
葉だけなのになんでこんなパワーがあるんだろう。
これからのマザーリーフの成長を見守っていこう。

こんな別名もあるそうだ。
ハカラメ(葉から芽)・ミラクルリーフ・灯籠草・子宝草・幸福の葉っぱ・グッドラックリーフ

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[ 2007/04/28 16:50 ] カメラ・小物 | TB(0) | CM(10)

Lancia in Concorso

Concorsoに参加されていた滅多にお目にかかれないLanciaの名車たちです。
どれをとっても個性的で素晴らしい車でした。
さすが歴史あるメイクスです。写真、お楽しみくださいマセ。

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Aurelia B20 by Mario F.Boano
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Aurelia B24 Spider
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Flaminia by Ercole Spada
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Strato's by Marcello Gandini
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Strato's
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Strato's
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Rally 037 by Pininfarina
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Delta S4 by Giorgetto Giugiaro
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Monte Carlo by Pininfarina
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Delta HF Integrale by Giorgetto Giugiaro

車名、間違っていたらご指摘下さい。
また判らぬ車名はご教示いただけると幸いです。

[ 2007/04/25 11:43 ] | TB(0) | CM(10)

Concorso Lancia Maserati 2007

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イタリア滞在のm氏のMistralを囲んで

待ちに待ったこの日は僕には珍しい「寝坊」から始まりました。
6時に掛けた目覚ましが鳴らず?パッと目を醒ましたのは6:45。7時の自宅出発予定まで15分。慌ただしく身支度して、QPの暖機もままらなぬまま出発。7:20分に同じQP(V8)に乗るM氏と港北PAで待ち合わせをしていたのでした。何とか時間に間に合い、M氏のQPを発見。ウィンドウを降ろし挨拶しようとしたら、背後から「Architectさん、おはようございます!」と元気な声。なんと高校の後輩のT氏ではないですか!。mixiで情報を流していたので「お見送り?」に来ていただいたもようです(笑)。朝早くからお会いできて光栄でした。3人で雑談した後に、3台でとりあえず海老名SAまで一緒に走行を楽しんで行きましょうということでPAを後にしました。

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3台で仲良く走行(左M氏&右T氏)

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裾野IC付近は濃霧

さて東名も御殿場あたりから小雨に降られ、裾野ICを出た時は濃い霧で白一色の世界でした。
『Concorso Lancia Maserati 2007』の開催されるテイジン教育研修所の芝生広場を目指します。
8:20、会場に到着するともう前日から参加のMaserati &Lanciaが勢ぞろい。幻想的な霧の中でたくさんの色とりどりのクルマ達が静かに佇んでいます。見ているだけでも気分が高揚してきます。とりあえず指定の場にQPを停め、関係者にご挨拶をしてさっそく会場を一周。心地よいエンジンの音を響かせながら、白い霧の中から次々とMaserati & Lancia が姿を現します。

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何度見てもGhibli1は圧巻!

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Quattroporte IV。ビアンコがmy QP

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3200GT&Coupe

さてConcorso開会式が行われ、その後交流、見学、体験同乗走行などがちょっと小雨まじりの濃霧の中、進んでいきました。
mixiのマイミクともはじめてのご挨拶。不思議ですねぇ~!。待ち合わせたQPのM氏、大坂から3200GTで来られたG氏、Ghibli1にお乗りのO氏、みなさんインターネットでは結構知人なんですけど、初対面だったのです!。

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MCJ会長のBora

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初めて実車を見たIndy

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Spyder Zagato

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Ghibli Cup & Ghibli Open Cup & 222SE

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GranSport。右のGSはカラー、側面のトライデント、ハンドル、トロフェオシートなどイタリア本国に特注して1年も待たれたそうです。Trofeoもご所有とのこと

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Bora体験同乗走行タクシー

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Ghibl1体験同乗走行タクシー1

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Ghibl1体験同乗走行タクシー2。この霧の中へ真っしぐら加速して飛び込んでいきます!

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Coupe 体験同乗走行タクシー。甲高いサウンドを霧の中で響かせてました。それにしても凄い加速!

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愛車のモデルを見せてていただきました。Mistral Spyderも拝見してみたいです

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Ghibl1インテリア。機械仕掛けな雰囲気が魅力的!

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皮貼り新調したてのGhibl1。ダッシュボードのモデルが微笑ましいかったです

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MCJ会長のBoraの説明に聞き入り、質問もいっぱいでした!

帰路も途中までKa氏のGhibli SS1と海老名SAまでご一緒させていただき(勝手に後ろについて行っただけなんですけど)ました。東京は晴れ。Conorsoは霧の中ででしたが、なかなか経験できない幻想空間がきっといつまでも記憶に残っていくことでしょう。
Concorso幹事の3200GTのNさん、Ghibli1のKqさん、はじめみなさん、お疲れ様でした!

Ghibli 1のKq氏とMaserati談義(Ghibli SS1のB氏師匠から教えとして)をして伺ったのですが、とても感銘したお話でした。(ニュアンスの誤差はお許し下さい)

「くるま自体に責任はない、くるまを所持しているひとがそのくるまの運命に責任を持つべきだ。どんな状態のくるまも自分で育てていくことで、その先にある喜びを自分で感じ楽しむことが大切なんだ。」

[ 2007/04/23 13:37 ] MASERATI | TB(0) | CM(24)

い~い湯だなぁ

ちっちゃなお風呂
大きなお風呂
古代檜の檜香るアロマテラピー風呂
Boseから流れるリズム楽しむ音楽風呂
テレビを見ながら入る娯楽風呂
泡いっぱいの健康ジャグジ-風呂
床暖房されたポカポカ花崗岩床の贅沢風呂
新聞を読みながら長湯する情報風呂
窓の向こうの緑の樹木を愛でながら入る自然風呂
大都会の光景を一望しながら入る天下風呂
お年寄りのための手摺がある安心風呂
白いガラスモザイクタイルの貼られたピュア風呂
Maseratiの艶っぽいお尻を見ながら入るマニアック風呂

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お風呂と謂えどもいろいろありますが、
この雑誌(※)で紹介されているお風呂は、

   朝陽をいっぱい浴びながら熱いシャワーで一日をスタートさせ、
   月の浮かぶ星いっぱいの夜空を愛でながら一日を締めくくる
   RETREAT(隠れ家)風呂です。

どんなお風呂がお好み?


※『New HOUSE』6月号(ニュ-ハウス出版)現在発売中 
  特集「寝室でプラスαの楽しみ」P122+123

[ 2007/04/21 10:01 ] 雑誌掲載・TV放映 | TB(0) | CM(10)

人体実験

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ここにある怪し気なガム。
去年発売と同時に売れ切れ、生産が追い付かず、販売中止にまで追い込まれたガム。
再発売にこぎつけ、近くのコンビニで見つけのでさっそく購入。

『オトコ香る。』
イヤらしい感じのパッケージ。
封を切ると甘~いバラの香りがアッという間に事務所中に漂う。
家で実験すれば良かったとすかさず後悔する。
ガム自体は口の中で普通のフィーリング。
ただ30分後からは普通のガムと違った。
なんか毛穴という毛穴からバラの香りが発散し始めるのだ!
自分の身体がバラの香りに変身してしまうのだ。
でも「バラの香り」と「トイレにあるバラの芳香剤」との区別がつかない。
もしかして長いことトイレにいたと思われてもしょうがないのかも知れない。

やっぱり人間、自分は自分。
自分の香りも自分の一部。
自然の自分を大切にせにゃあかん!

[ 2007/04/18 19:56 ] | TB(0) | CM(24)

陽春のもとで

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日曜日は暖かかったですねぇ。
以前完成した住宅の雑誌取材&撮影があって前橋に行ってました。

オーナーのご厚意で朝から夕方までほぼ一日、休日のところご協力いただきとても感謝です。
急遽、奥様とお嬢さんにはモデルになっていただき、自然な雰囲気の中で静かに撮影は進んでいきました。庭の芝ももう少しすると真緑の絨毯になると思いますが、お庭の窓際には綺麗なお花がいっぱい咲き、テラス先の菜園には白い頭のねぎぼうずが可愛く立ってました。「家」と一緒に「家のまわり」にも心配りしていただき、さぞかし「家」も喜んでいることでしょう。というより何より「設計した私たち」が喜んでおります。ちょうど南の庭に移植された紅葉の新緑も杉の外壁に映え、陽春のもとで可愛い手のかたちした葉っぱが心地よい風に揺られていました。

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午後から近所にお住まいの私の知人が奥様とお子さんの3人で見学に来られ、ご案内させていただきました。ちょうど2歳になったばかりの女の子でしたが、それはもう可愛いこと可愛いこと!。言葉に表現できない程可愛く、みんなが和んでしまう程の「見えない力」があるんですねぇ!。純真な子供の笑顔はいつ見てもいいものです。僕なんかあまりに笑いすぎて、顔の筋肉が引きつってました。(笑)

ご主人もインタビューに入っていただき、取材も無事終りました。夕方からはオ-ナーご家族とともになべを囲んで、おいしいお酒(下戸の私はお茶ですが)をいただきながら、楽しいひとときを過ごさせていただきました。
ふと気付くともう21:30。日曜日いちにちの余韻を感じながら、東京までゆっくり(?)QPとともに東京までの帰路を楽しんでいきました。

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傍島利浩氏(HP)は以前ご紹介したブログに登場した建築写真家F氏(=藤塚光政氏)に師事されていた写真家です。

[ 2007/04/16 21:34 ] 建築 | TB(0) | CM(2)

HP RE-NEWAL

2007年春

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 K+S HOUSE(my house)

設計事務所のホームページを最新作を盛り込んでリニューアルいたしました。
お時間ある時にゆっくりとご覧下さいマセ。



アップしたばかりのHPですが、もしお手元のPCで開かないページや不調の部分がありましたら、お手数ですがこのブログにコメントいただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。


HPデザイン:mi-ri meter
[ 2007/04/12 09:39 ] 建築 | TB(0) | CM(44)

独一処餃子

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それは偶然のことでした。
日曜日、仕事半分で葛西にいっておりまして、午後1時も過ぎた頃でしょうか、お腹も減りお昼ご飯を食べる処を探索しておりましたところ、目に留まったのがこの「独一処餃子」。
入ってみると店内は人で活気いっぱい。
さっそく基本となる「焼餃子」(¥420)を頼んでみました。
待つこと10分、6つの焼立ての大きな美味しそうな餃子じゃないですか!。手作りの皮はちょっと厚めですが柔らかい。しかもふっくらとしていて、中にいっぱいつまった肉汁が口の中に溢れ出てきます。へたするとツユだくの餃子から噴水のように洋服めがけて飛んできます(笑)。味は案外さっぱりしていて何個でも食べられそうな上品なお味です。

お店の人はみな中国人。
「独一処(とくいっしょ)」とは字のごとく「同じ物が2つない、唯一」の意。
餃子も20種類くらいありバライティーは豊富。ほかの料理(まわりの人たちのテーブルを見て)もとても充実して美味しそう。特に塩分を押さえた味付けが気に入りました。
「アド街ック天国」や「dancyu」でも紹介されたお店だったんですね!。あとで知りました。

お店を出た後も、餃子臭さが全然なく、今餃子を食べて来たのもさえ忘れてしまう感じです。
餃子を食べてこんなに幸せを感じることなんて初体験です。
また葛西に行く時は、ここ「独一処餃子」に通っていろんな餃子を楽しむことにします。

[ 2007/04/10 18:16 ] | TB(0) | CM(20)

落合シェフを見習って

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「玉ねぎ入りの釜上げスパ」に挑戦!
マイミクCさんに紹介していただいた「ラ・ベットラ」のシェフ・落合務氏の料理本「パスタの基本」をさっそく購入してチャレンジしてみることに‥‥。
材料はパルミジャーノ・レッジャーノ、パスタ、オリーブオイル、たまねぎ1玉のみ。
全てイタリア産にこだわり、たまねぎのみ日本産の有機もの。
ということは単純に料理人(=僕)の腕のみで味が決まってしまうわけじゃないですか!。料理するのにこんなに胸ときめいたことがありません。

テキストはそんなに詳しく書かれていません。綺麗な写真のようになるよう忠実に努力すれば美味しいパスタ料理ができるのでしょうか?
調理開始、さっそく疑問が。塩加減がわかりません。良く読んでみても塩を使うのか使わないのかがわかりませんが、使わずに料理を続行します。1.4mmのパスタを6分ゆでる間に、5mm厚さに輪切りしたたまねぎを軽く焦げ色がつくまでソテーします。このたまねぎの5mm厚さカットって難しいですね。簡単だと思っていたら大間違い。どなたか旨くカットする方法を教えてください。そのうち6分が経過し、ネットでお湯切り。まだたまねぎのこんがり焦げが不十分ですが、パスタが伸びてしまうもの避けたいがために火を止めます。パスタにエクストラ・ヴァージン・オリーブ・オイルを絡め、ホクホクの輪切りたまねぎを載せ、ちょっと輪をほぐします。その上に予め削っておいたパルミジャーノ・レッジャーノをたっぷりかけて出来上がり。

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「いっただきま~す!」
うん、パルミジャーノ・レッジャーノの塩味で十分バランスがとれてます。そして熱いたまねぎ。これがまた口の中でトロけて甘いこと、甘いこと!。味はもう最高!!まあ自分で作って自分で褒めてリゃ世話ないわ?!

反省点が3つ。
  1.たまねぎを5mmにちゃんと忠実にカットすること(↑写真太すぎ!)
  2.たまねぎをもう少し焦げ目をつけること
  3,パスタにもう少しオリーブオイルを絡めること

次回は別のパスタに挑戦しますが、再度この「玉ねぎ入りの釜上げスパ」を極めたいと心に決めた次第です。

最後に落合シェフのお言葉を。
  「基本さえマスターすれば、絶対においしく作れます」
わかっちゃいるんだけど、これが難しいのよね!

[ 2007/04/04 09:38 ] パスタ | TB(0) | CM(28)

東京ミッドタウン

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東京が元気な街になりつつあります。
あらためて人間の溢れんばかりのエネルギーを感じとってしまいました。
出掛けた先は、先週六本木にオ-プンしたばかりの「東京ミッドタウン」

超高層ビルに囲まれた中央の広場からアプローチしますが、広場には新緑の木々、ガラスの上を流れる水など自然と接する仕掛けが充実してます。
再開発のご多聞にもれず「東京ミッドタウン」のテ-マも「衣・食・住」。「衣」は高級なブティックが多く、あまり私などには関係なさそうな雰囲気で、プライス・タッグを見るとなおさら無関係になりました。「食」も充実していて高級店があったり、地下などはお店の横で気軽に美味しいものがいただけるつくりになっていますが、どれも長蛇の列。でも見て歩いているだけでも楽しいものです。「住」はインテリア・小物のお店がいっぱいで、ゆっくり家具など見ながらフロアーを散歩するのにちょうどいい大きさです。

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中の雰囲気も中央吹抜のまわりに広いコンコースを挟んでショップがありますが、表参道ヒルズよりず~っと雰囲気もよく心地いいものでした。床も竹のフローリングやカーペットだったりして歩く人に優しい心遣いを感じます。上階に「サントリ-美術館」も入って、お隣の「新国立美術館」と六本木ヒルズの「森ミュージアム」で「六本木トライアングル」というアートエリアが実現することになった訳です。

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また東京ミッドタウンには至る所に案内してくださるコンシェルジュが立ってます。ここの特徴はただ地図で案内するだけでなく、実際にその場所まで案内してくれるという高いホスピタリティーが自慢です。私はいきなりそれを体験してしまいました。地下3階駐車場からエレベーターで上がったところが「ホテル・リッツ・カールトン東京」の1階だったのですが、扉が開くと女性が「いらっしゃいませ」と丁寧にお辞儀。「あの~ミッドタウンに行きたいのですけど」というと、「ではご案内いたします。どうぞ」といって私たちを誘導してくれます。「こちらでございます」と笑顔を向けられ、私も笑顔で「ありがとう」。迷っているヴィジターがいれば、そばに来て「ご案内いたしましょうか?」とまで言ってくれるのですよ。

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丁寧に案内してくれる女性コンシェルジュ

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地下ショップは活気でいっぱい

とにかく東京の再開発は多かれど、ここ「東京ミッドタウン」は今まで訪れた中ではレベルの高い「場」であると感じました。六本木で1日満喫できるようにもなりましたね!。この大都会のエネルギーはこれから先、何を引き起こしてくれるのでしょうか?。ただの見かけ倒しの流行に終らず、東京の真の文化になってくれることを願って止みません。

[ 2007/04/02 10:54 ] 都市 | TB(0) | CM(16)

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