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アンジェリーナっていうから、てっきり佐野元春の歌かと思いました(笑)
あの歌、好きで高校時代にバンドやってた時にやってたんですよね。
なつかしいなぁ。
しかし、このモンブランはただものではありませんな。
めちゃくちゃおいしそうです!
一度食してみたい〜。
アンジェリーナっていうから、てっきりアンジェリーナ ジョリーかと思いました。
やっぱり、日本人の繊細な舌にはあんまり濃厚なのは合いませんよね。
私もこちらで時々こちらのケーキを勧められると、一口入れたとたんに、甘くてぶったおれそうになります。
シャネル、凄い。面白い!
なんだか興味を惹かれました。普通じゃないところが。一度買って食べてみたいと思います。
アメリカにいたころ、近所のアメリカ人に出していただいたケーキ。どっピンクに染められたココナツがまわり一面にまぶしてありました。味は推して知るべし。
おいしそうです。食べた〜い!
プランタンなら今度東京へ行くことがあれば、駅から近いから買って帰れます。
メモっておこっと!
なんと懐かしい歌でしょう!
僕も大学時代に聴いていた時期がありますけど詩人ですよねぇ。テレビに出ている時もちょっと普通の人とは違った雰囲気をもった人で興味深いです。
さてこのモンブラン、だいぢさんのお口にあうかどうか?
甘いですよ〜。
でもオリジナルにチャレンジするのもいいかも!!
存じ上げませんでした、ジョリー。
でもググったら、「ハリウッドA ランク俳優(収入&人気のある)で最も人気のない俳優」第2位でした。1位はトム・クルーズ。よく判らないけど私生活がだらしないみたいね。
アメリカのスイーツも甘そうですね。
日本人は口に入れるものは、程々の濃さでないと好まれないかもしれません。おだしなど微妙な加減にこだわりますもんね。その点、欧米はダイレクトにかつストレートに、って感じですか!
シャネルは楽しかった!。これが本質なんだもんね!!
モンブランの原点。
僕もまずこれから始めるべきでした。
まだモンブラン・ツアーは始まったばっかだけど、日本のは日本人の味覚にあっているということ、当たり前だよね。そうなるとモンブランのデザインのセンスが勝負どころなんでしょうか?。味に相当な差をつけるのは、パティシエにとってもきっと至難の技なんでしょうね。
でもどれを食べてもパティシエの苦労、考えたことがよくわかるものです。奥深いんでしょうね、モンブラン!
もちさんのアメリカ時代はなかなかおもしろそうじゃん!!
また日記でも公開して下さいよ、楽しみにしてま〜す!!
きっといい東京土産になりますよ!
お帰りの際は是非とも「本国オリジナルサイズ」を!
マセ同様、オリジナルには魅了されてしまいます。
最近モンブランを食べたのは、渋谷のエクセルホテル東急5Fの喫茶店。打ち合わせに来るはずの先生が来なくて夕食がわりに食べたもので・・・味はどうだったのかな?忘れてしまった。生クリームが胃にこてたような・・。ゆったりした気分で味わえる時間が持てるってことが大切なんだよね、きっと。
ぐっと和風になっちゃっていいかな〜。雰囲気こわしてごめんね〜。
京都の安倍晴明の清明神社に「和栗モンブラン」を抹茶と食べられるお店があるんだって。それが磐田市の老舗の和菓子屋の玉華堂の出店らしいんですよ。すごくおいしいといううわさなんだけど、今度実家に帰ったら探して食べてみますね〜。ジュビロサブレとか売っている店なんですけど。525円だそうです。じゃあ!
オリジナルサイズって本当に大きいですねぇ、しかもケーキ一個で700円以上!!
なんだか、月代わりのモンブランもあるみたいで、今日たまたま見かけたのは「黒糖のモンブランでした」(見た目は普通のデミサイズとあまりかわりませんでした)
今頃ですが、今年もよろしくお願いいたします。
すぅはアンジェリーナ・ジョリーが思い浮かびました(笑
にしても、濃厚&甘そうなモンブランですね〜
東京の友達がモンブラン好きなんで教えてあげよっと!!
シャネルって、銀座のシャネルですか??
これは何がモデルなんでしょう??
ミッキーマウスの耳をかぶったタモリに見えるのはすぅだけ??(爆
モンブランを夕食がわりじゃ、ちと身体に善くないねぇ!
そうですか!京都にそんなモンブランを食べさせてくれるお店があるんですね。磐田の老舗っていうところがレイコさんのバナキュラーな感じでおもしろいです。京都のお菓子だと京都で手作りしているイメ−ジが強いですもんね。でもどんな陰陽モンブランかチャレンジしてみたいです!
ちょっと日本人のスケ−ルじゃないでしょ!
あの重さを感じてみたいものです。
僕が行ったときも「黒糖のモンブラン」でした。アンジェリ−ナのファンはこの月代わりモンブランを楽しみにしているんでしょうね。でも次から次へとモンブランが売れていたので、流石アンジェリーナと思っちゃいました。
今年もまたよろしくお願いいたします!
まったり系代表のモンブランです。
今度東京にいらした際に是非お試しくあれ!
そうです、銀座のシャネルです。
そもそも「働く女性のための服」というコンセプトで始まったシャネルですから、この人形を見て今にも全員が働きだしそうだったので微笑ましかったです。ディスプレイも街に問いかけているような、訴えるようなインパクトがあったので写真を撮ってみました。こういうセンス、大切ですね!
でもタモリって言われると否定はできません。(笑)
すぅさんもなかなかのいいセンスをお持ちのようで!
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