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My Open Air Room

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書店にて6/21(木)発売です!

  ■新しい住まいの設計・8月号 (扶桑社)
   
       My Open Air Room 01
      「2つのデッキを楽しむ家」

ということで、特集巻頭のP38~P45の8ページにわたって、設計させていただきました住宅が掲載されています。HP・RESIDENCE「ソラ・ラ♪」でご覧下さい。

真青な大空を意識しながら生活したいというご要望に応えた住宅です。
小鳥がいっぱい集まってくる樹木、ゆったりと広がる蒼い芝、大切に育てられている色鮮やかな花々、のあるオープンな庭ともに生活空間が出来上がっています。

お時間あれば書店でちょっと立ち読みしてご覧下さい。

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[ 2007/06/20 13:50 ] 雑誌掲載・TV放映 | TB(0) | CM(16)
こんにちは。
HP・RESIDENCEを拝見しました!ひゃぁぁ~~でした!!どうしてこんなステキで素晴らしい空間を生み出せるのですか~~感動します。
良いなぁ~こんなおうちに住んでみたい!中でも「名古屋の家」のリビングやキッチンに目が釘付けでした。憧れます~。
ソラ・ラ♪のおうちのお庭も広くて気持ち良さそうで素晴らしいですね!心にもゆとりが持てる、そんな爽やかな暮らしが出来そう!
明日、書店にてまた拝見したいと思います!^^

魔女の一撃、大変でしたね・・・い、痛そうです~~
週末には愛車に乗られるとのこと、少し安心しました。
私も頚椎ヘルニアがあるので、たまーに朝起きると一撃くらったように首がまわらなくなるときがあります。
お大事になさってください。^^
[ 2007/06/20 15:37 ] [ 編集 ]
こんなに素晴らしいモノを設計していたのですね。
私も将来、こんな家に住みたいなぁと漠然と考えていた最中です。
全作品、私の感性にピピピッときました。
ただ仕事でハウスメーカーや分譲会社を廻っているので、そこで建てざるを得ないのが現実なのです。
高い買い物なので、仕事とは別と考えたいのですが。
あっ!その前に先立つものが・・・・・。
こればかりは、どうしようもありません(泣)



[ 2007/06/20 17:26 ] [ 編集 ]
ソラ・ラ♪ いいですね~!
太陽の光にあたると、それだけで幸せな気分になってくる。今日も仕事の合間にお散歩したらいい気分でした。(セロトニンっていう物質が分泌されるんだって?)。

こんなに素敵なおウチとまではいかなくても、普通の賃貸マンションももっと太陽の光が入る設計のものが増えてくれるとうれしいんだけどなあ。そうそう、今度のオフィスは壁がほとんど窓なので光が入るところは気にいっています。窓も一応開けられるのでよかった。開くってだけで安心する。

これだけのおウチを設計するのは相当大変そう。だから「魔女の一撃」されちゃうんだね。根つめないようにね!
[ 2007/06/20 23:20 ] [ 編集 ]
相変わらず素敵なお仕事を拝見出来て目の保養になります。開け放たれた空間っていいですよね。建物は和風じゃないけど、外と内が一体になるみたいなコンセプトは凄く日本らしいですよね。ああ~、いつかこんなお家に住みたいです。そういう建築が日本人の特性を作っているというようなことを昔学校の心理学で感じた事があります。
魔女の一撃、抜かしてました。これから読みます。
[ 2007/06/21 03:38 ] [ 編集 ]
あ、魔女の一撃、読んでました。ちゃんとコメントもしてるじゃないか!ちょっとアルツハイマー、入ってきました:)
[ 2007/06/21 03:41 ] [ 編集 ]
おはようございます。
そんなにカプチーノさんに感動されるとはとても光栄でございます。(喜)
ソラ・ラ♪もたまにお邪魔させていただくのですが、家を可愛がっていただき、その中での生活を楽しんでらっしゃる雰囲気を肌で感じます。設計させていただいた者として、この上ない喜びを感じる一瞬ですね!。この間、2階のテラスで焼肉をしましたとか、メールと写真でその時の様子を拝見すると、ついつい微笑ましくなってしまうものです。
住宅は住む人のための特異な空間です。みなさんの生活を守りながら、ちょっと新しい生活にもチャレンジできるような工夫などを織り交ぜていつも設計しています。

名古屋の住宅も1階はほぼ写真とおりでピカピカです。「家=命」って言うくらいに綺麗にしていただき生活を楽しまれていますよ。

カプチーノさんも腰が宜しくないんですか?。さぞかしお辛いことでしょう。お互いに気を付けて生活していきましょうね!。ご心配ありがとうございました。もう大丈夫です!!
[ 2007/06/21 09:37 ] [ 編集 ]
おはようございます。
そうなんです、HNのようにこんな仕事を手掛けております。
さすらい野郎さんもお仕事で関わっていらっしゃるのですね!。
家を創る(買うものではないと思いますが‥‥(笑))のはたいへんなことではあると思いますが、そのプロセスや夢が実現できた時の喜びは言葉で表せないものがあります。また家に対する想いれも強く、上手に住みこなしていくという楽しみもあるんですよ!。
先立つモノだけは、がんばって暢達しなくっちゃ!(笑)。これには私も相当苦労いたしました。
[ 2007/06/21 09:45 ] [ 編集 ]
おはよう!
家全部に一杯の太陽の光が入る必要はないと思うけど、そういう部屋がひとつくらいないと、人間参ってしまいますよね。

そうでしたか!新しいオフィス、良かったじゃないですか!。かなり深刻に悩んでいたので心配でしたが、気のもちようっていうのも大切ですね。光と風、これは人間の生活に不可欠なものです。
セロトニン、これは減少するとたいへんですよ!。とにかく僕もこれが減少した時の不調は大変なものでした。単純な繰り返し行動で分泌されるそうですから、長い時間歩いたり、ガムを噛んだりするのがいいようです。僕も仕事中にガム噛んでましたから!(もちろんスタッフの了解のもとですが)

まあ腰は気を付けます。特にクシャミですね!(笑)
[ 2007/06/21 09:56 ] [ 編集 ]
おはようございます。
そうなんですよね。古の日本建築は日本の風土にあった知恵の宝庫のようです。最近は地球温暖化でその知恵も使えないことがありますが、その思想は今だ健在ですよね。
日本人は西欧人と違って、自然を制服していこうという考えでなく、自然と共生していこうという思想なんですね。それが建築でも残っています。
そのあたりをきちんと考え建築設計していかないと、より一層地球温暖化に拍車をかけてしまう危険さえあるような予感がします。
いつまでも大切にしていきたいですね、日本空間。
[ 2007/06/21 10:06 ] [ 編集 ]
そのくらいのボケはだれでもありますので、ご安心を!(笑)
[ 2007/06/21 10:08 ] [ 編集 ]
なんて素敵なんでしょう!!!うっとりします~

Architectさんって呼んでいいんでしょうか!??

やはり一般人マセラとは程遠い。。

買ってじっくり読ませていただきま~~す♪

[ 2007/06/21 15:51 ] [ 編集 ]
こんにちは!
うっとりしていただけて光栄です!
ホントにとても身近な存在ですので、距離おかないでね!(笑)

いつも丁寧な仕事は心掛けておりますが、家を一軒作るのもいろんなファクターを解決しなくてはなりません。その分、完成した時の喜びはひとしおですね。

これからもひとつひとつ丁寧に手掛けていきたいと思ってます。ぜひ本、ご覧くださいマセ。
[ 2007/06/21 18:05 ] [ 編集 ]
即行買いましたですよー!
カミサンとアリェルちゃんとページをめくって楽しんで読ませていただきました。
製本され写真になると、また随分実際見た時との印象が異なることに先ず驚き!
ページ制限もある中で、アソコもココも紹介したい箇所を厳選して圧縮したって感じでしょうか?製作者サイドのご意見も聞きたいところです。
素敵なおうち、ホント真剣に考えてます。
今後とも宜しくです!!         4porcini
[ 2007/06/21 23:48 ] [ 編集 ]
さっそくのご購入ありがとうございます。
ご家族みなさんで見ていただきホントに光栄です。
実感されたと思いますが、建築は写真の世界と実際の空間に差があります。建築の写真の方がイイ建築と、実際の空間の方がイイ建築があります。私どもは両方イイ建築をめざしておりますけど。(笑)
確かに限られたページでひとつの住宅を語るのは困難ですよね。また2次元の世界での表現と、ライターの文章表現能力でいかようにもなります。建築にしろ、建築写真にしろ、どう表現していくかは非常に難しい課題ですが、これからもノビノビと丁寧に建築を作っていくスタンスは変えないように心がけていきます。
ぜひとも真剣にお考え下さいマセ。
こちらこそよろしくお願いいたします!!
[ 2007/06/22 18:45 ] [ 編集 ]
今晩は。この近くの本屋になく、今日やっと探して
立ち読みしてきました^^:
なかなか落ち着いた住まいですね!
いつも青空の見える家って、
いいですよね (/^-^)/
素人考えですが、コンセプトから考えると
ガラス張りの家を想像してしまうのですが・・・
落ち着いてモダンで、住みやすそうです。
都会で100坪の家なんて庶民には
住めませんよね!(*´・x・)y┛~~ウラヤマシ
[ 2007/06/25 23:20 ] [ 編集 ]
おはようございます。Indyさん。
わざわざ探し求めてご覧いただき恐縮でございます。

そうなんですよね。ダイレクトに考えればIndyさんのおっしゃるようにガラスの箱なんでしょうが、流石に住むにはハードな家になってしまいます。余程の覚悟をしていれば別ですが、なかなか住みこなせないでしょうね。
ということで考えて設計させていただいたのがあの住宅です。1階は広い庭に大胆に続き、2階は閉じた空間ながらも同じレベルのテラスや、ルーフに続くロフトなどと関係させて空間ができあがってます。

都会の100坪はなかなか困難ですが、小さくとも知恵で面白いものはできるものです。ちなみに私の家は土地が18坪しかありません。(笑)

ほんとに暖かいお言葉、ありがとうございました。
[ 2007/06/26 09:30 ] [ 編集 ]
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