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なんか、心が洗われました。
私の場合仕事上、『風』というと、
風流れ→流体解析→苦手→避けたい
という式が成り立ってしまうのですが、
(大学も出ていないのに、何でそんな仕事を!とよく言われます。)
すごく興味が沸いてきました。
この本、読んでみようと思います。
(私にも理解できるかしら?????)
Shamal&Karif願いをこめて付けられた名前なんですね!人間が幸せに暮らせるように風が流れてましたが、近年は地球環境悪化で生活に危機を齎せる方向に働いてます。自然に人間は勝てませんがこんな地球にしてしまったのも人間の利便性を求める所から始まってます。子孫にどんな地球環境を残せるかが私達の責任で、身近な所から心がけてますが、元に戻るのは難しいです。
家庭の中でも暖かい風・冷たい風色々と吹きますが、最終的には暖かい風になる様にとの家族の気持ちが大切ですね。後を事がラッキーに運んでくれる風ですね。人生は泣き笑い、色んな人と出会い豊かにしてくれます。
Shmal&Karifは幸せを運んでくれる風ですね!
お仕事柄なんでしょうが、その造詣の深さ、すばらしいです!
イタグレって、「美しい」とか「ダイナミック」とか、色々な例で表現されていますけど、僕は「風」のイメージがとっても強いと思ってます。なんたって「縛られず、惑わされず、流されず、でも優しく、力強く」ですから。
風、イタグレのルーツと性格、そして「マセラ党」。とてもロマンにあふれたネーミング、素敵です。
シャマル君に続いて、カリフ君も、強くたくましく、やさしく吹き抜けてくれるといいですね!
すみません、車からきた名前だと思っていました。シャマル風とカリフ風、同じ場所に向かっていますね。
風が流れないと、空気は淀みますね。お家も窓をあけてやらないと悪い物が蓄積していくようだし、風通しの悪い家は重いです。
雨も悪い物を洗い流してくれるようだけど、雨は目に見える。風は感じることはできても目に見えないから、無常という言葉がぴったりですね。目に見えないからこそ大切な物がいっぱいある。風もきっとそのひとつなんだろうな。
本、読んでみたくなりました。
どちらも奇麗な響きで好きな単語です。
他に風の名前だと”Scirocco"や”Vento"もあるのに、ついイタリア(Maserati)贔屓してしまいますね。
今、打合せでAtlantaに来ているのですが、建築で風といえば、こちらでも最近アメリカ人も風水とか気にされてる方が多いように聞いてます。(昨日、打合せで出た話題で驚いたばかりです。)
こんばんは
シャマル君&カリフ君の名前の由来は興味深いですね。 真夏はA/Cの涼しさに負けてしまうけど、私も自然風が大好きです。 2イタ生活の我家ではワンコ臭が気になって、目覚めの朝5時に窓を開けて空気の入れ替えをしています。 この時期は肌寒いけど凄く気持ちがいいですヨ。
次はGhibliでお願いします^^♪
朝 窓から カーテンを揺らしながら さりげなく 入って 寝顔にあたる風
目を閉じていてもオデコの上を 髪を少し靡かせて 通り過ぎていく風
休日にそんな風を感じて目覚めたいものです^^
こんにちは。
いやいやお恥ずかしいぃ〜(笑)。
でも風にまつわる話ってなんかロマンティックな感じがしますよね。いつも風を感じていたいと思うのはわたしだけでは無いと思います。家にいても風を感じたいときに感じられるのは素敵だし、車を運転しながら風を感じるのもとても素敵だと思ってます。ただし花粉症のわたしにはかなり酷な環境でもありますけどね!
気楽に一度読んでみると面白い本だと思いますので、ぜひ!
こんにちは。
ほんとに風に限らず、自然との共生を一人一人が考えていかなければならない世の中です。自然に吹く風も大事ですが、その場の雰囲気を流れる風みたいなのもあります。いろんな隠喩で風は登場すると思いますが、とても軽やかな雰囲気でありながら、とても深い意味をも兼ね備えているもののひとつが風の名前です。
日本では大きな偏西風がありますが、もっとロマンチックな名前を付けられないものでしょうかね?。大学生の時に京都の修学院に住んでおりましたが、冬は比叡山から「比叡おろし」という超冷たい風が京都の街を襲っていました。
とにかく世界がみな幸せになれる風に乗ってもらいたいものです。うちの風・2頭は事務所で今も争ってますけど、、、、、
こんにちは。
ほんとにおっしゃるように、イタグレの姿や走る姿の美しさ、走るスピード、その愛嬌などいろんなものをシャマルとの生活で感じておりますが、イメージがとてもしやすいです。
マセラ党としましては、歴代の名車たちにも尊敬の念をこめて命名させてい多代多分けではありますが、イタグレにもピッタリです!!。特に「風の名前」を意識した時に、シャマルやカリフってとてもイイ名前だなと直感したわけなんです。
とにかく今や事務所でも風を切って走り回ってます。2頭の大変さもありますが、それ以上に楽しさ、喜びが上回ってますので、これからもとても楽しみですね!
こんにちは。
なるほど!確かに同じ向きに向かって吹いてますね!。いいことを教えてくれました。底までは私も意識してませんでした(笑)。もうひとつ、クルマの名前は意識してますよ!。でもその根底は風の名前のイメージです。
不可視な流体でありながら、あまりに人間に対しての影響を及ぼす風ですが、とてもこの本を読んでもいても、多面的アプローチが面白いです。
ちなみに風の単位ってご存じ?。「一条の風」
でも二条の風とか、三条の風っていうのはないんだって!。
風のアートもたくさんあるけど、まわりを凍てつかせるアートも「無知の知」じゃないけど、「無風の風」なんでしょうね!。
自分のまわりにはいっぱいの自然現象があって、それを感じられるのはいつも幸せだと感じてます!
こんにちは。
シロッコでSS兄弟っていうのも、アドヴァイスしていただいておりましたが、マセでいきました(笑)。VWなどBoraってありますが、どうやらMaseratiは車名のパテントを取得してないようですね!?。もう復活できない名前があるのが残念です、、、、(涙)
アメリカも風水の影響ですか?
私もしばしばこだわる方と出逢いますが、その方が大事に思っていらっしゃるのであれば、重視します。というか、古人の知恵のひとつですから、今の時代にそぐわない面もあれば、なるほどと共鳴できる部分があるのが風水です。徹底的にやられると身動きがとれませんが、ある程度はこなせるものです。でもアメリカは何を基準に風水をとりいれるのでしょうかねぇ〜??(笑)
こんにちは。
ホントにレモンPAさんのおっしゃるように今の季節、朝晩の風はとても心地良いものです。大昔、エアコンの無い時代はまわりも森や田んぼで鋪装道路なんか無く、とても気持ちのよい風が吹いていたんでしょうね。うちの傍にも「森林保護地区」という1区画があり、その横を通ると真夏でも凄く涼しく感じます。昔はこうだったんだろうなぁ〜と、、、、、、、、
うちはイタグレの香りはあんまり意識してませんが、飼う前からいつも最上階の換気扇を回している習慣がありましたので、問題ないですよ!。もしかして、イタグレ香りフェチになってるかも!?(笑)
レモンちゃん、トマトちゃんと上手くいっているようで何よりです!。うちは男のバトルをまだ展開中です、、、、、
こんにちは。
っていうか、もう3頭目は無理です。
シャマルとカリフで十分に幸せな日々を送ってます。
Ghibliって男の子の名前でしょうか? 女の子の名前でしょうか?
マセの雰囲気では男でしょうけど!(爆)
こんにちは。
とてもポエティックでイイ感じの3行詩です!!
なんかこんな風を感じて朝を迎えることができたら、休日に限らず毎日がとても楽しいでしょうね。
「1日の計は朝にあり」って言えますね!(笑)
風っていつも同じじゃないところがまたひとつの魅力でもあります。いろんな風を感じて、いろんな事を思って、そこに生きるひとの哲学までを構築してしまうほどのパワーがあるような感じがします。見えないのに、重さもないのに、、、、、そんな風のパワーは素晴らしい!!。シャマルもカリフも元気な我が家の風になってくれることを願ってます。
KOGUさんにはいろいろとご理解いただきありがとうございます!
今日、午後にベンチでひなたぼこしながら、隣りにすわっていた女性と「風に吹かれるの気持ちいいですね〜」なんて話しました。風、の名前だったんだね、素敵〜。Architectさんの哲学を久しぶりにお聞きできてうれしい。ブログ右上にあるように・・・「自然のままに、自然と溶込み自然に帰す。自然を愛し、建築を愛し、MASERATIを愛し、人を愛す。(そして一文が増えてますね!)シャマル&カリフを愛す。」
風って、遠くの国の誰かの素肌の上とか、屋根の上とか建物をなぜてきたんだろうなあって、思う、生活の匂いがしますよね。
Architectさんの日記読みながら、あるメロディが浮かんできて、気になって気になって、うなっているうちにコイノニアという単語を思い出し、いろいろ検索したらそれがミュージシャンの名前で、その人のミストラルって曲だってのを思い出しました。ヨーロッパのちょっとしめった哀愁って感じの曲なんだけどね、私はアジア人でモンスーンしかしらないんだけど、欧州の風の感覚ってあるんだろうな(未知の世界)、それをマセラッティに乗る人はいつも感じてるんだろうなあ、シャマル、カリフという風はどんな風なんだろう。ワトソンさんの本読みたくなってきました!
おはようございます。
なかなか風情あるお昼休を送っているようですね!
今の季節、新緑の中で風がとても気持ちいいものです。散歩していても安らぐと言うか、癒されるというか、何ともいえない心地良さがあるよね!
哲学ってことはないけど、ものを創る、生み出すっていうひとはいつもイメージを大切にしていると思うんだ。言葉で上手く表現できないものでも、そのイメージが上手く相手や社会に伝わってくれれば、まずはOK。そのイメージ伝授の方法はそのひとの力量とかセンスとか教養に寄るんだろうけど、とにかくまずはダイレクトに正直なイメージを伝えることができればいいなぁ〜!
シャマルもカリフも風の名前ではあるけど、もちろんMaseratiの歴代名車に名付けられた名前でもあります。とても素敵な名前だと思ってます。ミストラル、どんな曲か、一度聞かせて下さい。
ちなみにマセ乗りの方たちは相当に凄い風をいつも感じて運転されていることと思います!(爆)
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