土曜日夜の鎌倉・材木座から帰宅して深夜に就寝。
もし日曜日の朝、早く起きることができたらゼブラでシャマルとカリフを走らせてあげようと思ってました。運良く(?)目覚ましの時計が鳴る前に、ベッドの上で息子たちが暴れてくれました(笑)ので、お蔭さまで少ない睡眠で起床できました(涙)。

シャマル走る!
ゼブラには8:00到着。駐車場の残りも僅か、、、、手続きを済ませ、奥に向かうと途中でABママに遭遇。日曜日は日影のできる手前の芝フィールドでみんなが走っているとのことで行ってみると、ライムくん&ビーくん、A太郎くん&B子ちゃん、レディちゃん&リボンちゃんたちがすでに元気に走ってます。みなさんにご挨拶をして、さっそく修行の準備。ゴンCHICHIさんも大きな望遠を構え、シャッターチャンスを狙ってます。僕も望遠ズームをカメラに装着してさっそく走るイタグレに照準をあわせて狙います。
ほぼ貸切り状態だったので自由にイタグレをズームで追えますが、なんか「勘」が戻ってきません。何度か失敗するうちに何となくリズム良く、焦点を合わせながら落ち着いてシャッターを切ることができ始めました。といっても確率は超低いです!(爆)

「ビーくん、遊んで!」とカりフ(右)

シャマル立つ!

ライムくんの美しい跳躍!

見返るA太郎くんとB子ちゃん

ABパパはみんなの人気者!

シャマル、早くもバてる?(笑)

馬乗りシャマル!
シャマルもカリフも元気良く、ハアハアしながらも飛びかけ回ってました。やっぱりイタグレの仲間でいっぱいいると楽しそうでしたね。愛犬に水を身体にかけながら、水を補給しながら、みんなで楽しく会話を弾ませてましたが、案外涼しかったこの日のゼブラのフィールドは人にとっても快適な環境でした。
途中、シャマルの悪い癖である他犬種への吠えが始まり困っていたところ、ABパパが秘策を伝授してくれました。なるほどと筋あるお話を伺い早速実践!。するとなんとその後はあのシャマルも他犬種に吠えなくなりました!(驚)。ABパパには感謝です。引き続き頑張っていきますね。
1時間程走ってから、ライビー家さんと一緒に朝食をいただきながら、いろんなためになるお話を伺ったりしてました。ライビーくんたちの「ヤギミルクをトッピングしたかき氷」をシャマルとカリフにも分けていただきましたが、カリフは無我夢中で完食です!(笑)。氷を食べるんだということを初めて目の当たりにしました!!。シャマルは少し食べただけでしたが、、、、?。ありがとうございました。

ボール遊び。もう赤いボールは頭を通り越えてるぞ!(笑)、シャマルとカリフ!!

レディちゃん&リボンちゃん一家もオシャレ〜!

カリフ給水タイムです

レディちゃん&リボンちゃん、お先に帰りま〜す!
第2ラウンドではベラちゃん&ベローチェくんも参画です。ハイテンションなベラちゃんがフィールドを走り始めると、いままでマッタリモードになりつつあった仲間も一斉に走り出しました!。面白い程にみんな活性化です!!。こうなると修行中の身である僕としてはこのチャンスを活かさない手はありません。集中してレンズを覗き込みます。、、、、、、まあ結果はこんな写真でした。400枚近く撮って、お見せできるのがこのくらいですから、まだまだ僕の「走るイタグレ撮影修行」は続きま〜す!(笑)

ハイテンションのベラちゃん(左)

カリフもベラちゃんを追っかけます!

バテ知らずのベラちゃん

B子ちゃんもダッシュします!

B子ちゃん、加速ギアが入ります!

ベローチェくんに誘導され喜んで走る笑顔のカリフ(笑)

疲れました!

でも頑張りま〜す!

ライム兄さんの美しいステップ!

みんなで日陰でマッタリと、、、

B子ちゃんを襲うカリフ。上下関係をわきまえてません、、、(汗)

ベローチェくんも全身伸ばして走る!

みんなで競争だっ!。左からシャマル、カリフ、ベローチェ君、ベラちゃん

楽しく遊んでもらって良かったね、シャマル!
ということで暑くなりかけた10:30くらいまで、ゼブラでのひとときを楽しませていただきました。一緒に遊んでいただきましたみなさん、ありがとうございました。またご一緒しましょう!!

土曜日は夕方に仕事を切り上げ、鎌倉は材木座海岸にある「海の家」の見学に出掛けた。珍しく猛暑でもなく、材木座に着く前に雨のひと降りがあったようで、何となく思ったより涼しい。
「材木座・海の家」はWifeが教鞭をとっている大学の学生が建築ワークショップとして、セルフビルドで完成した建築物(?)だ。まあ海岸を一望するとすぐにその存在は判る。大学の先生2人と待ち合わせ4人でさっそく「海の家」を満喫。みんなはビール、僕はジンジャーエール。
この建築物は角材をトラス状に架構してジョイント部はビスで留まっている。その架構の中に照明などが仕掛けてあり、夜景を考慮したデザインにもなっている。この「海の家」の一番の大きな特徴は「屋根がない!」こと、、、、(笑)。架構建築物に囲まれたエリアにビーチパラソルのあるテーブル、椅子があり、その一部にはハンモックまで架けられている。みんな思い思いにその場で会話や海を楽しんでいるって感じかな!。まあ思いっきり自然を満喫できる開放的過ぎる(笑)空間が用意されていた。

全景はこんな感じ

席から見た海はこんな感じ

シャマルもカリフもちょっと砂地に戸惑って、、、

シャマルは僕の膝の上で、、、

カリフはWifeの膝の上で、、、

江ノ島に落ちる夕陽は残念ながら、、、

僕達のテーブルの後ろではフラダンスの練習を、、、
軽く食事をしていたら、夜の19:30からフラダンス・ショーが始まった。海を背に松明(フェイク)が焚かれ、3人くらいが一組で、何組かが癒しの踊りを1時間ちかく見せてくれた。なかなか粋な雰囲気が「海の家」で楽しめた。
フラダンスを目の前にシャマルもカリフも膝の上でマッタリとしながら、鼻をクンクンとさせていた。きっといろんなイイ香りがしていたんだろうね!。海の香りを楽しんでくれたかは定かではない。

ショーが始まる。コンデジのフラッシュは役立たず、、、(笑)

海の家の夜景。なかなか印象的、、、
嘘のように猛暑を忘れさせてくれた材木座の「海の家」。最後は肌寒い感じさえした。またQPに息子たちを乗せ、ゆっくりとヨコヨコを走って東京への帰路についた。
PS 今回の写真はデジイチでなくコンデジ撮影です。
とても不思議な経験をした。
完全に時間の経過を忘れたのだ。
自分のまわりの空間だけが、現実の時間の尺度から外れていた。
それに気付かなかった。
毎日が時間に追われ、時間を常に意識していたかを痛感した思いだ。
そんな時間を忘れさせてくれる空間、いや上品な気品溢れる「劇場」でのひととき。
時間の束縛から解放されることの心地よさを久しぶりに味わうことができた。
もちろん無我夢中でいろんな楽しい会話をした友人ご夫妻の存在があってでのことは言うまでもない。

友人ご夫妻と一緒にランチを楽しもうと出掛けた先は「FOUR SEASONS HOTEL」
(●)かつて山県有朋の邸宅のあった目白の、2100坪の広大な森の中に鎮座する素晴らしいホテルである。その深緑の森を目の前にしながら本場ミラノのイタリア料理を堪能できるレストランが存在する。
「IL TEATRO」。
イル・テアトロとは「劇場」の意。テーブルの上では素晴らしいお料理が円舞し、それを堪能する者たちは惜しみなく心の中で「Bravo! Buono ! Ottimo!」と叫んでしまう。まさにレストランでは不可視な劇場空間が構築されているのである。

リザーブ席は深い森に面した窓際。窓からの奥深い森への眺望はあまりに素晴らしく、ますますお料理への期待感と高揚感が刺激される。12:00少し前に席に着いたが、まだ人はまばら、、、、でも15分もしないにうちにレストランの席は人でいっぱいになった。さっそく女性はスパークリングワイン、男性はフルーツジュース(運転を控えていた)で乾杯。お料理がとてもいいタイミングで運ばれてくる。その都度詳しく丁寧な説明をしていただき、ゆっくりとイタリアの味を堪能させていただく。笑顔でいろんな細かいところまで気を遣っていただけるのが嬉しい。ホスピタリティーも言うことなし!で素晴らしい。またここ「IL TEATRO」の空間を演出する生けられた大きな花々は有名だ。大胆にかつ繊細になにげなく存在して、空間に和らぎを与えてくれているのと同時に、料理を堪能している私たちの目にも優しく語りかけてくれるような生け方が為されている。
さて堪能させていただいたお料理を紹介しよう。
お料理の撮影には「IL TEATRO」と友人の許可をいただいている。

美味しい色とりどりのパン

トマトのジュレ

フォアグラのテリーヌ モスタルダ風味の洋梨 マルサラワインで香り付けしたイチヂクを添えて

牛肉のカルッパチョ タジャスカオリーブ、インゲン豆、モッツァレッラチーズ添え

スパークリングワインで乾杯!

オッソブッコのラグーをのせた色鮮やかなサフランのリゾット サマートリュフの香り

冷製トマトスープ 帆立貝のソテーを浮かべて バジルオイルの薫り

大胆に空間を揺り動かす花たち

レモンとディルを練り込んだラガネッレパスタ ずわい蟹とドライトマ箸閥Δ法.廛蹈札奪海嚢瓩衂佞韻靴織弌璽縫礇?Ε瀬宗璽

ホウレン草とリコッタチーズのラビオリ ロビオラチーズとトマトのフォンデュ ルッコラと水牛のモッツァレラチーズ添え

リザーブ席からの見た豊かな樹木の緑

和牛フィレ肉のタリアータ パルメザンチーズのフォンデュータと マルサラワインのソース 有機野菜のノテー添え

牛フィレ肉のメダリオンとフォアグラのソテー 香り豊かなトリュフソース

サンペレグリーノでのどを潤す

伊勢海老のサルティンボッカ グリーンピースのソース ナスとパルメザンチーズのラザニア添え

スズキのソテー スモークした茄子のソース (2人でシェアしたので量は半分)

デザートワゴンよりお好みのドルチェ

上段のムースも綺麗にレイアウト

4人でチョイスしたドルチェ。好きなだけチョイスできるのがうれしい

コーヒーもおかわりをいただく

特注の和菓子もいただく
ゆっくりと素晴らしい美味しいイタリア料理をいただきまがら、楽しい会話を楽しんだ。最後のドルチェ&カフェもいただき、そろそろ、、、、と時計をみると、なんと16:00過ぎ!!。4時間も時間が経過していた。4人で顔を見合わせてた瞬間、思わず笑ってしまう。ほんとに楽しい時に時間を忘れるとはまさにこんな時のことをいうのだろう。

ホテル・エントランスの活け花
またいつもの生活が始まった。時間に束縛されながらも、その時間に振り回されないように自分で時間を創り上げていきたいものだ。まわりにはいろんな時間が存在する。その多様性を楽しまない手はない。
また「IL TEATRO」で味わった素敵な時間に出逢いたいと、、、
あまりに見事な寝技。
そこまでして柔らかいものの上に乗りたい訳ね?
でも難なく丸まっちゃうのはイタグレお得意のもの。
そしてあまりにピッタリ過ぎて笑っちゃう!
ちょっと無理してやない? シャマル、、、?

説明が遅れましたが、黄色いクッションは寝床のヒヨコタマゴの中にあるクッション。
あまりに汚れてきたので、只今本体は洗濯中でございますぅ〜!
そうそう、最近カリフは破壊王。
そんなことをしなかったシャマルまで一緒にやって、綿やスポンジをほじくり出して遊んでます。その度に、老眼に鞭打って小さな針の穴に糸を通して、裁縫やってます、私。
多少、腕が上達しつつあります(笑)
Maserati Club of Japan (MCJ)のBBQにシャマル・カリフを連れて参加してきました。
目的地は「中伊豆ワイナリーシャトーTS」
(●)
天気はピーカンではないにしろ、集合場所でのQPの外気温計は34度(QPは高めに表示です)と表示されてます。まあなくなんとかなるさ!と、いざ出発!とシートに越掛けたら、水温計の警告表示の赤いランプが点灯してるっ!(汗)
ちょっと走れば消えるだろうと、楽観視しつつ東名高速を一路、中伊豆に向けてみんなで出発です。もちろんすぐに赤色ランプは消えました(ホッ!)。

海老名SAに9:00集合。渋滞を予測してみんな8:30には集結(ご近所さんを除く、笑)

揃ったところで妖艶なヒップなどを、、、

シャマルもカリフも参加させていただきました!

さっそくドライバーズ・ミーティング。幹事のNさんから詳しく説明です。
くれぐれも小田原厚木道路の覆面パトにご注意を!

みんな仲良くまとまって、、、(コンデジ撮影)

伊豆スカイライン・十国峠手前ではこんな感じで霧雲の中に突入! (コンデジ撮影)

十国峠SAで1台合流。しばし休憩と歓談
この日の参加Maseratiをご紹介しましょう。

3200GT AssetCorsa

3200GT

Coupe

Coupe

3200GT この個体、Panzetta Girolamo氏がかつてのオーナーです

3200GT

Quattroporte V6 Evo

3200GT

Alfa Romeo V6 24

拙車・Quattroporte V6 Evo

2台のQuattroporte V6 Evoのリアビュー。紅白メデタイでしょ!(笑)

さ〜てBBQ会場の「ぐらっぱの丘」に到着です!

広大な景色を目の前に、、、

BBQ会場はぶどう棚の下です。オープンなインナーテラスでたらふくたく、お肉や野菜、焼そばなどをいただきました。もちろんみなさん、ノンアルコール・ドリンクで乾杯!
本来はワインで乾杯なんでしょうけど、、、(笑)

見上げるといっぱいのぶどうが!

肉は何皿食べたでしょう?。ちなみに食べ放題です!

芝で遊んでいたカリフはシャマルを食べてました!。美味しい???

可愛いNちゃんは竹トンボで遊んでました。この日の一番のモデルでした!

さすがに僕達だけ満腹と言う訳にはいかず、シャマルとカリフにもおやつです。こう言う時だけ従順なシャマルです。カリフは気侭に芝を食べてます!(笑)

可愛いと何をやって絵になりますね!

膨らませた紙ふんせんで遊びます、、、

「ぐらっぱの丘」の駐車場に整列です

ひとつずつ丁寧に紙でくるんで育てられているんですね!

ちょっとQPを停めて「中伊豆ワイナリーシャトーTS」をバックに、、、

あたり一面広大なワインヤードが広がります!

ワインヤードをバックにQPを、、、

ぶどうはまだ小粒ですが、これがワインになるんですね!(って、僕はワイン飲めませんけど、、、)

帰路の峠で早く移動する霧をバックに、、、

伊豆スカイライン・巣雲山(標高580m)からの光景

QPのすぐ後ろを霧が通過していきます

箱根ターンパイクに入る前に富士見峠で休憩。気温23度。東京より10度低かったですね。霧も深く、シャマルもカリフも震えてました!(爆)

「やっぱりエアコンの効くQPの中がいいね!」とシャマル
「僕はどうでも、、、」とカリフ
というわけでこの後はまた小田原厚木道路の帰路につきます。
しかしシャマルが何かをQPの中で訴えます。一応トイレシーツをケージに入れて万が一のために、、、、、と入れた瞬間にシャマルはケージに入って足を上げ、、、、シャァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜、、、、
焦った僕は急遽、快走していた追い越車線から走行車線に写り、出口料金所ETCの手前のスペースに停車。何やかんやとシーツの後始末をしてトランクにそのシーツをしまおうと後ろに行った瞬間!、なんと覆面パトカーが赤色灯を付けてピッタシQPの後ろに停車しているじゃありませんか!。
ガ〜ン、やっちゃった!と思った瞬間、「スミマセン、、、」と覆面パトカーの後ろにもう一台カップルの車。僕じゃなくって良かった 。シャマルのオシッコのお蔭で走行車線に移ったのがこの日の「救い」でした。シャマルありがとう!。一応QPの内部は(対応策をとってますので)汚れることもなく、またゆっくりと家路につきました。
MCJのみなさん、楽しい時間をありがとうございました。
また幹事のNさん、企画から最後までお疲れ様でした!
またみなさん、一緒に制限速度で走りましょう!!!(笑)
あのシャマルがご飯を残しました!(焦)
いつものように朝、フードの音で飛びついてくるシャマル。
昨日は遠くのソファーの上。
しかもチョコンとお座りしながら、小刻みに震えてる、、、
ご飯をあげようしても、イヤイヤ寄って来る。
食べ始めはガツガツ、、、でも1/4残した!!!
背中を丸めながら、いつもは入らないケージの中へ。
やっぱり小刻みに震えてる、、、
シャマルと1年生活していて初めての出来事。
焦った、、、凄く焦った、、、、夏バテ?

さっそく主治医のところまでバッグにシャマルを入れて担いで連れて行く。
しっかり症状と前日までの概要を説明して、いざ診察台の上に。
検温のため、お尻の穴にブチュっと。38.2度。平熱、、、、???
可愛い看護師さんがちょっとおやつ(朝9:00でしたが)を差し出すと、、、、
パクパクパク、、、いつもと変わらない食い付き?。
僕が主治医に説明したことがまるで嘘のよう、、、、(大汗)
診察が終わったら、診察台の上で何も言わないのにイイ子してお座り。
完全におやつを要求してるじゃん!!(大汗)
診察中にシャマルは直っちゃいました!(爆)
一応、胃腸の粘膜を復旧するお薬をいただいて、事務所までまたバッグに入れて担いで帰りました。その後はいつものようにカリフと一緒に取っ組み合いの大暴れ。
一体何だったんでしょう?
ちなみに前日、打合せで事務所9時間不在でしたが、スタッフは居ました。
光ケーブルのルーターの電源コンセントを噛みちぎってました。寝床シーツのまわりにエナメル線の細かいものがいっぱい。きっとそれを食べたのでしょう。主治医によれば、もしそれが原因ならば、多少胃腸の粘膜を傷付けたり、なんかチクチクするといった違和感があったのではないかと、、、、
「イ・ケ・ナ・イ!」とシャマルとカリフを叱責。(タイミング悪く)
その瞬間、『ビリッ!!』
感電です。(涙)
怒りながら、配線修復をしていたのですが、電源を抜くの忘れてました、、、
イケナイのは僕でした。シャマルやカリフでなくて僕で良かったぁ〜!
みなさん、気をつけてくださいね!、『夏バテ』と『感電』、、、、、
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